kurukana クルカナ
kurukana クルカナ 出欠・欠席連絡・振替の管理サービス

休む人だけ、教えて。
あとは、ぜんぶ自動。

習い事教室・チーム・職場・地域団体のための出欠管理です。欠席の連絡はワンタップ。
締切になると出欠が自動で集計され、先生・管理者にまとめて届きます。
お休みの振替も、台帳でそのまま管理できます。

ただいま準備中のため、新しいお申し込みの受け付けを停止しています。

初期設定は5分・アプリのインストール不要・メンバー10人まで無料

参加者が来る前の教室で、運営者が机の上を準備している様子。

曜日や時間が決まったクラス・チーム・職場・個人レッスンのほか、月数回の行事がある地域団体にも使えます。
毎回シフトが変わる勤怠管理には使えません。

つかいかた

休むときだけ、タップ。
それだけです。

保護者・メンバーはこれだけ

先生・管理者にまとめて届く

できること

運営に必要なこと、ひととおり。

出欠の連絡・集計はもちろん、
習い事教室・チーム・職場・地域団体の運営に必要な機能がそろっています。

アプリのインストールは不要です。スマホでもパソコンでも使えます。

できることを詳しく見る(9カテゴリ)

料金はシンプル

基本は、無料。

メンバー10人まで
ずっと無料
11人目から
10人ごとに 月200円
LINE通知を使うとき
+月500円から

管理権限だけをお持ちの方は人数に含みません。クラスはいくつ作っても料金は変わりません。LINE通知はオプションです(在籍30人までは月500円。メンバー10人までの無料枠でも同じです)。メールでの通知は人数の制限なく無料です。

お支払い方法を登録すると、有料の機能を30日間無料でお試しできます。期間終了後は、使っている分だけ自動課金(毎月更新)になります。
自分の教室ならいくらかは、料金の試算で確かめられます。設定の手順は「運営する方」ガイド、LINE通知でできることはお知らせが届くをご覧ください。

クルカナはクラス・チーム・職場のほか、生徒ごとに時間が違う個人レッスン(ピアノ教室・個別指導塾など)や、行事が中心の地域団体にもお使いいただけます。

ただいま準備中のため、新しいお申し込みの受け付けを停止しています。

欠席連絡を整えるヒント

ルールの決め方から、振替の整理まで。

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教室の受付で、時計を確認しながら欠席連絡の案内を整える先生の手元。 欠席連絡ルールの決め方 教室を回っていると「連絡はLINEでも電話でも、とりあえず受けています」という答えをよく聞きます。受け口を増やすほど親切に見えますが、確かめる場所が増えるぶん朝の負担は重くなります。締切・連絡先・伝える内容の三つを決めると、受け口を増やさずに手間が減ります。 地域の体育館で、出席予定の印が並ぶボードから欠席者の印だけを動かすスタッフの手元。 休む人だけが連絡する出欠確認 30人のクラスで毎回全員に出欠確認を送り、返信を待って未回答の人に催促する。そういう運用のご相談を受けることがあります。予定どおり来る人が多い集まりでは返信の大半が「行きます」になり、確認そのものが手間になっていきます。 個人教室の机で、振替の残数・期限・予約を別々のカードと予定表で整理する先生の手元。 振替レッスン管理の分け方 「あと何回残っていますか」と保護者に聞かれて、その場で答えられるかどうか。振替のご相談で最初に確かめるのはここです。残数・期限・予約日が同じメモに混ざっていると、聞かれるたびに過去のやり取りを探すことになります。