欠席にひとことを添える・先の予定に前もって休みを入れる
ご利用の方へ
ひとことを添える
「休む」を連絡するとき、ボタンの下に「ひとこと(任意)」の入力欄があります。 「体調不良」「家庭の都合」「所用」のボタンを押すと定型文が入り、自由に書き足すこともできます。 書いた内容は、管理者へ届く出欠のまとめにそのまま載ります。
あとからひとことだけ書き直す
「休む」と連絡したあとでも、その内容(お休み自体)はそのままに、ひとことの文面だけを 直したいときは、「ひとことを直す」から書き直せます。振替が使えるグループでも、この操作では 振替には影響しません(すでに付いている振替はそのまま残ります)。
先の予定に前もって休みを入れる
その日を待たなくても、「予定」画面の「これから」タブに並んでいる先の予定であれば、 今のうちから「休む」を連絡しておけます。管理者が公開している範囲の予定がすべて表示され、 1件ずつ「休む」ボタンから連絡できます(何ヶ月先まで表示されるかはグループによって異なります)。
長期の帰省・旅行などでまとめて休みたいときは、同じ画面の「期間をまとめて休む」から 開始日〜終了日を指定すると、その間の予定がまとめて「休む」になります。締切を過ぎている回・ 入力できない回は自動的に対象から外れ、結果は画面に表示されます。
範囲を間違えてまとめて休むと連絡してしまったときは、同じ画面の「この期間の『休む』を まとめて取り消す」(折りたたみを開くと出てきます)から開始日〜終了日を指定すると、その間で 「休む」と連絡済みの回だけをまとめて出席予定に戻せます。締切を過ぎている回は取り消せません。 振替が使えるグループでは、取り消した回に付いていた振替も1件ずつ取り消したときと同じように まとめて取り消されます(申請中のものも含みます)。
締切について
連絡できるのは締切時刻までです。くわしくは 「お休みの連絡はいつまで?」をご覧ください。
遅刻・早退の連絡(休まない連絡)
出席するけれど遅刻・早退などを伝えたいときは、「休む」とは別の入口があります。くわしくは 「休まないけれど、遅刻・早退を伝えたいとき」をご覧ください。