ヘルプ・使い方

出席のときは何もしなくていい?

ご利用の方へ

はい。このサービスは「出席が基本」です。予定の日に出席するなら、操作は不要です。

お休みするときだけ、ホーム画面の「休む」ボタンから連絡してください。締切の時刻をすぎると、 その回の連絡はできなくなり、出席予定として扱われます。

振替が使えるグループでは、「休む」を連絡すると自動でその回の振替ができるようになります (振替を希望するかどうかを選ぶ操作は不要です)。ただし、教室・チーム・職場の設定によっては お休みの連絡で振替がつかないことがあります。

管理者への連絡は、あなたが「休む」を選んだ場合にだけ届きます。何もしなければ連絡は発生しません。

間違えて「休む」にしてしまったとき

締切前であれば、「連絡を取り消す」から出席予定に戻せます(確認画面が表示されます)。 振替が使えるグループでは、この取り消しでその回についた未消化の振替(申請中のものを含む)も あわせて取り消されるのでご注意ください。

締切をすぎると、この取り消しもできなくなります。締切後にどうしても直したい場合は、 グループの管理者へ直接ご連絡ください。

自分では連絡していないのに「連絡済み」になっている

お電話などで受けた連絡を、教室・チーム・職場の管理者が代わりに記録することがあります。 その場合は「この連絡は、教室・チーム・職場の管理者が代わりに記録しました。」という一文が いっしょに表示されます。自分で送った連絡には、この一文は出ません。

お心当たりがない連絡が記録されているときは、取り違えの可能性があります。グループの管理者へ ご確認ください。

休むと連絡していたら、当日教室・チーム・職場から出席にもどされた

当日おこしになった場合など、教室・チーム・職場の管理者が「休む」の記録を出席予定へもどす ことがあります。振替が使えるグループでは、この記録にひもづいていた未消化の振替の枠も いっしょになくなるため、その旨をメールでお知らせします(すでに振替の日を申し込んでいた 場合は、その申し込みも取り消されたことをあわせてお伝えします)。お心当たりがない場合は、 グループの管理者へご確認ください。

休まないけれど、遅刻・早退を伝えたいとき

「休む」とは別に、出席するけれど連絡があるという入口があります。予定の下にある 「出席するけれど連絡がある」を開いて、「30分ほど遅れます」のように書いて送ってください (「遅刻します」「早退します」のボタンから入れることもできます)。

これはお休みにはなりません。出席予定のまま、内容が出欠のまとめといっしょに管理者へ届きます。 振替もつきません(来られるためです)。

送ったあとで内容を直したいときは同じ入口から、取り消したいときは「連絡事項を取り消す」から できます。

解決しないときは、メールでお問い合わせください。support@kurukana.com